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Re;con-ReviewDays

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ブログサーバー変更のお知らせ

ブログサーバーを変更することとなりました。

お手数ですが、当Blogに訪問して下さったBlogやHP管理者様は、以下URLに変更をよろしくお願いします<(_ _)>。

URL: http://dress.ktkr.net/
Blog名: Re;con-ReviewDays

 

超エキサイティン!


超エキサイティン!

とかすんげー懐かしい(^^;;

バトルドームまだ家にありますよ、うん。

もう何年前の代物だか・・・  っつうかツクダオリジナルとかかなり前に会社名変わったよね。

Wikipedia参照してみると
2003年3月31日 - 玩具メーカーの株式会社ワクイコーポレーションからの営業譲渡を受け、株式会社パルボックスに改称。

だそうです。
もう6年前ぐらいですかね〜
時が経つのは早い。

この素材と合わせるのがある意味凄い発想というか、超エキサイティングですよね。

ヤンデレCDと会話させるシリーズと言えばやっぱWolfenのこれだよね。

久しぶりにやりたくなって来た。

トリプルファン搭載のASUSTeK「Radeon HD 4870 X2」登場

ついに4870X2の第2弾となるオリジナルファン搭載ビデオカードが登場です!

ASUSTeKからAMDのデュアルGPU「Radeon HD 4870 X2」搭載するビデオカード「EAH4870X2/HTDI/2G」が発売された。

本製品は、大型の3連ファンの冷却機構「Extreme Tri-Fans」を搭載するのが特徴のビデオカード。

主なスペックは、コア/メモリクロックが750MHz/1800MHz(メモリーデータレート3.6Gbps)、搭載メモリはGDDR5 1GB×2の2GB、ブラケット部はDualDVI/TV-OUTという構成は従来の「Radeon HD 4870 X2」搭載カードと同じ。付属品としてDVI→D-Sub変換コネクタ、DVI→HDMI変換コネクタ、HDTV対応コンポーネントケーブル、S→コンポジット変換コネクタ、NATIVECROSSFIREケーブルなどを同梱する。価格はBLESS秋葉原本店で6万5800円となっている。
※本文中にはEAH4870X2/HTDI/2Gとなっていますが、実際は
EAH4870X2/HTDI/2G/R2だと思われます。
aaaa01_c_640x480.jpg aaaa02_c_640x480.jpg aaaa04_c_640x480.jpg
http://ascii.jp/elem/000/000/199/199340/

ASUSTeKからオリジナルファンを搭載したRadeon HD 4870 X2の「EAH4870X2/HTDI/2G/R2」が発売開始となりました。

Radeon HD 4870 X2では、1枚の基盤に2つのGPUを搭載している特殊な構造のため、オリジナルファンの登場はPalitのみでしたが、このモデルの登場でようやく2モデル目と言うことになります。

Palitのオリジナルファンでは3スロット共有でしたが、こちらのAsusのモデルは2スロット占有との事で、期待できそうですね。
リファレンスでは冷えない、煩いといった不満がある方はこちらのモデルを購入してみてはどうでしょうか?

価格は約6.5万円との事。
EAH4870X2_HTDI_2G_A_R2.jpg
EAH4870X2/HTDI/2G/R2
最安価格 63800円 08.12.23

タユタマがアニメ化、続編も発売決定

タユタマがアニメ化されるそうです。

Lump of Sugar「タユタマ -kiss on my deity-」TVアニメ化決定! - MOON PHASE 雑記

個人的にあのゲームはなかなか好きだったので期待してます。
制作会社はあの有名な「メディアファクトリー」だそうでかなり期待できそうですね。

メディアファクトリーといえばあの百合アニメのストロベリーパニックです。
クオリティーが高かった記憶があるので作画に関しては大丈夫そうな気がします。

まぁ個人的に言わせてもらうと、なぜタユタマなのかという点ですが、いつ空はストーリーが難しいですしスルーされても当然かなぁという感じ。
ナーサリィーライムはこれまた長そうな感じですしアニメには不向きといった感じがしますねぇ。

結局タユタマはストーリーが比較的一本道、ましろルートのみの場合は結構誰にでも分かりやすいストーリーだったからといった感じでしょうか。

アレぐらいなら1クールにでも仕上げれそうな気はします。

放送は来年09年の春からだそうで以外に近かったりします。
公式ホームページには既に「5」「4」といった意味不明なカウントダウンがあるので、もしかすると公式ホームページのオープンのカウントダウンかもしれませんね。

さて、タユタマの続編の件についてですが、ファンディスクから昇格した形の続編だそうで期待できますね。

コチラの発売も09年の春となっていますので、アニメ効果でより売れそうな気はします。

Warhead、地道に進めてます

ここ最近は「集中力」がかなり持たない状況でして、Crysis Warheadをプレイしていてもすぐ飽きちゃうと言う事態が起こってしまっているので、20分ぐらい進めては止めて、違うことして〜と言う感じでプレイしてます。

今回も画像だらけになるので続きが気になる方はContinue readingを押してください。
Crysis (クライシス) 
Crysis (クライシス)
最安価格 5199円 08.12.22

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名前 玖羽(クウ)
08.12.07 作成

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